閑話休題(いわゆるLGBTの問題について)

query_builder 2024/07/02

おはようございます。

今回は、いわゆる「LGBT」の問題についてです。

近年、社会的な問題になっているのは、LGBTについての問題です。

人間の性的志向については、いわゆる「同性愛者」といわれる人がいます。

同性に対してしか、性的関心・行為を持てない人です。それはそれで、特段、どうということは、通常の場合は、ありません。私(代表取締役)や多くの人たちは、「異性愛者」で、引いては、異性にしか、性的関心・行為を持てませんから、人間の中には、「同性愛者」もいるんだろうな、ということは理解できます。

ただし、「同性愛者」は、いわゆる「性的少数者」で、昨今。話題になっているのは、この「性的少数者」の人を、どう「保護」していくのかということです。いわゆる「LGBT」の人が、「同性愛者」の権利を訴えています。例えば、「同性婚」を認めるかどうかの話とかですね。司法の場で、憲法上の争いになったりしています。まだ、最高裁判所は、容認していないのですが、今後の推移は、どうなるでしょうか。例えば、ある日本の自治体においては、いわゆる「パートナー」制を導入して、保護を図ろうとする動きもあります。

ただし。世界を見ると、「同性愛」を法律で、厳しく取り締まっている国も多いです。また、日本においても、いわゆる「性同一性障害」の人のことが話題になることがあります。「こころ」の性と、「身体」の性が異なる人です。霞ヶ関のある官庁で、問題かしていた話で、覚えている人も多いでしょうが、『身体」は男性ですが、「こころ」は女性の人が、「トイレ」を女性用のものを使いたいと要求され、すったもんだ、していた件です。役所側では、限定的な、ある一定の場所でのトイレの使用を認めることにして対応していたようですが、司法の場での訴訟にもまっていたでしょうか。この件については、そのある官庁においては、女性職員の反対が非常に強かったらしいとの、記憶があります。

また、前の国会でしたでしょうか、いわゆる「LGBT」法が成立しました。このこと自体は、先述した「性的少数者の保護」として、いいことでしょう。ただし、忘れてもらっては困るのは、これは、あくまでも「保護」だということです。「権利」だと、声高に唱える箏は、ご遠慮いただきたいものです。この法律の欠陥は、「両罰規定」を設けていないことです。つまり、「同性愛者」どうしで、「同性愛」行為をすることは、何ら、問題はないでしょう。そのことにより差別をしてはいけないのは、当然です。ですが、「同性愛者」が、「異性愛者」に対して、「同性愛」行為をすること「厳禁」なのです。そのような行為をすれば、処罰する規定を設けなければいけないのに、それがなされていません。

私は、医師や、散髪や、その他の「正当業務行為」の場合か、もしくは、親族にしか、同性から触れるのは、はっきり、「不快」です。最近目立つのは、買い物の時などです。通常、買い物とは、商品を購入しに行っているのですから、買いたい商品を選んで、レジに持っていって、精算、いわゆるお支払いをする。その時、「金銭トレイ」があるのですから、当然、それで、お金のやり取りをすべきものです。を当方は、そうしているのですが、店側の従業員は、そのことをしないで、手渡しでおつろ¥りを渡してくる。特に、男性店員に多くみられる事例です。私は、男性ですから、あまり強いことは言ってきませんでしたが、仮に、私が女性客だったとしましょう。すると、その女性客は、相当、不快感を感じていると思います。店舗側には、金銭トレイでの、お金のやり取りなど、基本的なことを、十分、教育すべきです。そうでないと、いわゆる「不同意わいせつ」で、訴訟沙汰になることを認識して下さい。

これは、セクハラの一種でもありますよね。セクハラは、異性間だけでなく、同性間でも成立します。はっきり言っときますが、警察に被害届を出して、訴訟沙汰にしますよ。はっきり、同性愛者に警告しおておきます。

あと、これは、今回の話題とは別の話ですが、私の近所で、まだ、真夜中に騒いでいるものが居ます。これも、はっきり警告しときますが、警察に被害届を出して、訴訟沙汰にしますよ。これは、今回の余談です。東京都の条例で、「つきまとい」行為は、はっきり禁止されています。その騒いでいる者が、誰につきまっとえるかしいrませんが、「犯罪」ですよ。

とにかく、私は、同性愛者との関係は、一切、お断りです。刑務所に行きたくなければ、自制されるべきです。そうでなければ、法的措置をとらせていただます。

私は、男性の親族も友人も、たくさん、いますので、それで、男性との関係は十分です。そういう人と、性的関係は、全くありません。あとは、仕事上の接触は、ありえますが、あくまでも、仕事上の関係なので、不必要な身体的な接触は避けて下さい。ともかく、女性をはじめ、まともな男性も、昨今の同性愛的風潮には迷惑しています。はっきり、同性愛者は、私たちとは、別のところで、生きて下さい。同性愛者同士のコミュニティで、生きて下さい。そうでないと、どういう事件がおきてもしりませんよ。はっきり、同性愛者にも、また、近所で騒いでいる人たちにも警告しておきます。刑務所に行った方が、ましだったとは思わないようにして下さい。


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